ふうがのプロフィール

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はじめまして、ふうがです。

突然ですが、あなたはお金に困らない、休みの日は趣味に没頭するためにはどうすればいいと思いますか?

たくさん勉強して優秀な人たちが集まる大学に進学してエリートの道へ進み、

資格を取ったりして一流企業に就職することでしょうか?

お金持ちとのつながりを持って、人脈を築くことでしょうか?

それとも、一生懸命頑張ってたくさん働けば、昇給して収入が増えて安定した生活を送ることができるのでしょうか?

残念ながらどれも間違った考え方です。

あなたが高学歴で高収入の一流企業に就職したとしても、

しょせん労働者でしかなく、仕事の内容が激務だったり、辛い人間関係や責任のある仕事を任されていてプレッシャーがあれば

それだあけで休日を堪能できなくなります。

そして、あなたが一般人ならなおさら、

お金持ちとの人脈を築くことはできないですし、

そもそも自由になるためのお金を稼ぐレベルでは人脈は必要ありません。

そして一生懸命会社で働いても、

良くてたったの数千円から数万円程度のお給料が上がるのがオチで到底経済的、時間的自由は手に入りません。

逆に普通のサラリーマンが常識として考えている、毎日会社に行って、あくせく働いていなくともそれ以上の収入を得ることは可能です。

現に僕自身現在24歳で、サラリーマンで考えれば大卒の新入社員とまったく同じ年齢ですが、会社に雇われて働くことなく生活しています。

普通のサラリーマンなら定年後にしか手に入らない時間的自由を、この若さにして満喫しているわけです。

毎日、目覚まし時計をかけなくて自分が好きなときに起きて、

好きなときにパソコンを開いて仕事をし、

1日の大半をゲームをして過ごしたり、

趣味に自由にお金を使ったりしています。

こう聞くと、「お前はニートなのか?」と思われても仕方がないかもしれません。

でも、僕はちゃんと独立して自分の力でお金を稼いでいます。

もちろん、怪しい稼ぎ方をしているわけではありません。

そして、プロフィールをざっと見ていただいた方はお分かりいただけたと思いますが、

僕はお金を稼ぐために当たり前のように必要だと言われている学歴や才能、特別な資格、人脈など他の人より突出して秀でたものや自慢できるものはほとんど持っていません。

にも関わらず、普段のサラリーマンが毎日あくせく働いているより少ない時間しか作業していないのに、1人で十分暮らしていけるほどの利益をパソコン1台で生み出しています。

一年の大半が休日といっても過言ではないくらい、趣味や旅行に時間を使っています。

僕はイラストを描くことが好きなので、趣味でよく作品を作ります。

旅行も好きなので、天気がいい日は外に出かけます。

静岡県沼津市 淡島ホテルで撮影

極端な話、日によってはパソコンを開かないことさえあるくらいです。

そして普段の仕事部屋がほぼ自宅なので、

普通のサラリーマンのように通勤ラッシュで満員電車で押しつぶされることもなく、

会社で嫌な上司に怒られたり、同僚や部下との人間関係に悩まされることもまったくありません。

ただ、ここまでたどり着くまで順風満帆な人生を送っていたのかというとそんなことはなく、

むしろ僕のこれまでの人生は思い返してみれば壮絶なものでした…

これまでの壮絶な人生

さかのぼること24年前、僕は東京で生まれました。

家族の仲もよく、僕も一人っ子だったので、

両親や親戚の叔母、祖父母に可愛がられ、とても大切に育てられました。

しかし、生まれて間もない頃にひょんなことから両親の仲に亀裂が入り、そのまま離婚…

僕は母のもとに引き取られて生活することになりましたが、

当時仕事に就いていなかったっ母が一人で僕を育てるのは経済的に厳しいものがありました。

そのため、家賃や生活費は離婚した父と定年前だった祖父の援助でなんとか暮らしている状態。

結婚して父親の部屋になるはずだった場所も空き部屋となり、

母一人で僕の世話をするのは負担になるだろうということで、

叔母がその部屋で暮らすことになりました。

ただそれも長続きせず、日常生活のちょっとした行き違いから2人の関係がギクシャクし、叔母は洋服やカバンを残して別の場所で暮らすように…

小学校に入学して、人見知りでなかなかクラスに馴染めなかった僕はいじめの標的になりました。

幼い頃からアニメの影響を受けて育ってきた僕がそのときハマっていたのは

イラストを描いたり、ゲームをすることでした。

でも、そのいじめも高学年になるにつれてエスカレートし、中指の骨を折る重傷を追いました。

今も残っています

そして、中学校に進学してからも孤立し、またしてもいじめに遭うことに。

思春期に入っても自分の部屋がないのはとてもコンプレックスでした。

(その時は既に使われていた叔母の部屋は物置と化していたので)

また、母や家族の過保護がいきすぎていたのもあって、

身の回りのことはほぼ全て親が決めていました、学校の進路までも。

僕の学力が低かったこともあり、近くの美術系高校に進学することになりました。

しかし、この時あたりから、定年を過ぎて貯金と年金生活をしていた祖父のお金が減り始め、家の経済状況はますます悪化する一方でした。

そのため、学費にお金をかけることができず、

周りの人が受験勉強のため予備校に通う中、僕は行くことができませんでした。

この時あたりから僕はお金に対するコンプレックスを抱き始めました。

「お金がもっとあったらいろんなことができるのに…」

「両親がいて、自分の部屋があって、勉強できる環境に恵まれていたらこんなことにはならなかったのに…」

そう悔やむ日が何度もありました。

そして受験の日を迎え、当初目標にしていた志望大を受けるも案の定不合格。

勉強してあわよくば進学したのは滑り止めで受けた私立の美大でした。

無利子の奨学金でなんとか学校に通うことはできたものの、入学金を捻出することができませんでした。

当時そんなことは自覚していなかった僕は、後になって祖父が入学金を用立てていたことがわかりました。

もともと滑り止めで受けた大学で、学べる内容も自分の進路に直結していなかったこと、

少ない貯金から祖父にお金を負担してもらっていたことに無駄を感じ、大学の中退を決意しました。

志望大をもう一度受けるために、僕は予備校へ通うことにしました。

しかし、ここでもまたお金を払って入塾することができなかったので、

バイトで稼いでお金を払おうとしました。

ただ、たいした学歴もなく、シフトも予備校へ通う関係で平日しかできなかったのもあって、不採用の連続。

またしても親を頼って入塾することになりました。

けれど、その予備校自体のレベルについていけず、

自分の成長を実感できなかったこと、

迫る受験に対しての張り詰めたプレッシャーに押しつぶされてやがては通えなくなってしまいました。

そして次第に金銭的に生活が厳しくなり、

ピリピリした家庭環境に対するストレス、

お金がなくなるかもしれないという不安からただただ逃れたい!

その一心でタウンワークやスマホの求人を片っ端から読みあさりました。

雑貨店、アパレル、事務作業、警備員、高単価のバイトは全て応募しました。

「一週間結果を待っていただいて、ご連絡がなければ不採用です。」

「一週間以内にネットか電話 、もしくはメールか郵送でご連絡いたします。」

「頼む‼︎お願いだから決まってくれ…」

生活が苦しい中、バイトに受かることに必死で、

結果が来るまで食事が喉を通らない状況に。

まさに心臓が潰れる思い出で待っていました。

そして、結果を見ると…

この度は…残念ながら〜

不採用、また不採用の連続。

ついには30社以上のバイトの面接に落ちました。

完全に自信をなくしてしまった僕は、ショックから『うつ病』になってしまいました。

それと同時に、幼い頃から親に教わってきたこと、

『努力すれば必ず報われる』

そう信じてひたすら努力してきた僕の夢はこの時無残にも打ち砕かれてしまったのです。

親や周りの人の理解もなく、相談できる相手がいなかったので、

うつ病のレベルはかなり進行していました。

「うちは病院に通うお金がないから無理!」

そう言われ続けて諦めていたのも事実でした。

経済的に厳しい人が申請すれば無償で受けられる制度があると知ってからは、

毎週のように病院へ通い、

来る日も来る日も薬漬けの日々、

当たり前のように眠れな日と、異常な体のだるさが続きました。

転院も何度も繰り返しました。

まるで真っ暗闇のトンネルを一人で歩いているような感覚で毎日眠れない日々が続き、

相談できる人もどこにもいなかったので、

死にたいと思うこともありました。

そして、働いていない期間も長引いたので、

僕の財布のお金もやがては底をつきました。

「このままじゃまずい!」

そう思った僕は病気の身体にムチ打って日雇いのバイトを探すことにしました。

あわよくば単発の日雇いバイトの時給は東京では最低賃金に等しい900円程度…

交通費もほとんど支給されない現場ばかりだったので、

手数料も引かれたら手元には丸1日働いても7000円くらいしか残りませんでした。

仕事内容は倉庫内の荷物の仕分け、検品、工場内の商品の梱包、清掃、イベントの会場設営、

受けたバイトは数知れず。

中には高日給のバイトもありましたが、全て一時的な収入にとどまりました。

「もっと収入を増やさなければ…」

そう思い立った僕は、その時あった唯一の高日給のバイトを電車とバスで片道2時間かけて通いつめました。

それは夜勤の倉庫内作業のアルバイトでした。

毎日夕方の17時に家を出て、本数の少ない下り電車とバスで現場まで行き、

お金を稼ぐためだと自分に何度も言い聞かせ眠い目をこすり、

睡魔と戦いながら必死で仕事をこなしていました。

電車が遅延した時はバスに乗れないことも多々あり、

明かりひとつ無い暗闇の畑の道を、刺すように冷たい風が吹き抜ける中、

一人で30分以上歩くこともありました。

そんな日雇いバイトを点々とする生活も続かず、

疲弊した身体の影響で39度を超える高熱にかかりました。

途端に仕事もなくなり、収入はまたゼロに…

奈落の底に突き落とされるような感覚になり、

僕はそのまま引きこもりになりました。

しばらくして、重い身体を起こして就いた仕事はコールセンターの仕事でした。

コールセンターは激務がゆえに高時給と言われている場所が多いのにも関わらず、

そこは時給が安く、交通費も支給されない場所だったので、あまり気乗りしませんでした。

案の定、その会社は『ブラック企業』でした。

有給や休みの申請をしてもまともにくれない、

休んだ日の分の仕事もやれと上司からパワハラを受ける、

ノルマがあるきつい業務をいきなり任された挙句、昇給も一切なし。

おまけに職場の同僚たちからはことば巧みに勧誘されそうになったのは『怪しい宗教やマルチ商法』だったのです。

毎月の給料は交通費も出なく、手数料も引かれ、

1ヶ月間平日はつきっきりで働いても手取り13万程度…

そのほとんどが生活費として消えて行きました

周りの友達と同じように、そこまできつい仕事をしていなくても、

昇級したり、ボーナスがあったりして給料が上がっていく…

僕もそうなると思っていましたが、理想と現実のギャップにやられました。

退職届けを出し、転職した先は同じ系列会社のコールセンターでした。

そこは交通費支給で給料もよく、場所もそこまで遠くはありませんでした。

「ここなら、少しは生活に余裕が出そうだ。」

気持ちを切り替え、明るい気持ちで入社しました。

職場の人たちも気さくな人ばかりで、

周りの上司から可愛がられました。

そして入社1ヶ月後、

僕は少し話があると上司に呼び出され、別室へ連れて行かれました。

「うちの会社ではこれ以上君を雇うことができない」

唐突のクビ宣告に愕然としました。

社内の即戦力にならないという理由でクビにされたのです。

流石にこの時ばかりは人間不信になりました。

それと同時に、仮に毎月給料が支払われたとしても、

『雇われて働いている以上、安定した生活は送れない』

そう思い始めるようになりました。

クビになった僕は躍起になり、お金を稼ぐために夜のお店でバイトを始めました。

「大手求人サイトで応募したから今度こそ間違いない!」

そう思って働きましたが、結果的にここもブラック企業でした。

法人経営ではありましたが、ビルの狭い部屋の中のバーで、

毎日のようにお得意さんたちが集まるところでした。

そのため、お客が早く帰ると、終電を過ぎているにも関わらず、

冬の寒空の中、店を追い出されることもありました。

しかもホールの立ち仕事なのに、8時間労働で休憩時間もなし。

そしてある時、人件費が払えなくなったからという理不尽な理由で僕を突然クビにしたのです。

口止め料だと言って現金を押し付けられました。

再び仕事がなくなった僕は仕事が見つかるまでの間、日銭を稼ぐためにとうとう危険であることを覚悟の上で土木の仕事を始めました。

建設途中の各地の現場を何度も数え切れないくらいに巡る日々…

早朝から日が暮れるまで馬車馬のように働きました。

20〜30キロするボードやパネル、金属の長くて重い資材を運び、穴掘りや池清掃、プールの下水処理の仕事などを昼夜問わず、毎日毎日…

今日は仕事がないと会社で適当にあしらわれれば、また次の仕事を探し、職を転々としました。

夏は灼熱の太陽が地面を照り返し、ジリジリとして歪むような暑さの中、

ヘルメットをかぶりながら思いボードや資材、馬鹿でかい金庫や家具を階段で運ぶことはしょっちゅうでした。

持っているときは身体全身が痺れて生きた心地もしませんでしたね。

汗や汚れにまみれ、服は避けてボロボロになりました。仕事で疲れ果てクタクタになり、

風呂の中で泥のように眠る毎日、

鶏ガラのように病的にやせ細っていたので、

資材を落として大怪我をして血だらけになったり、

リフトで指を絡まれて爪がなくなることも…

実際の写真

ドカタの人からいじめられることもしばしば、わざときつい仕事を任されたり、

罵声を浴びせられ、暴力を受けたことも何度もありました。

連勤続きで何曜日かわからなくなるまで働いていたので、

とうとう体を壊してしまいました。

仕事がなくなった僕は、ついに生活費を捻出することができなくなりました。

震えるようにして手に取ったのは学生だった頃に発行した3枚のクレジットカード。

「これを使うしかない…」

当時お金を借りるというなんの知識もなかった僕はそれしか手段を思いつかず、

限度額まで使い切ってしまいました。

当然カードはブラックに、借金はたまる一方…

差し押さえが来て家がなくなり、暮らしていけなくなるかもしれない

そんな恐怖と隣り合わせで、毎日ストレスにさらされていました。

人生を諦めかけていた矢先、知り合いから仕事の紹介を受けることになり、

運送会社に勤務することに。

そこでの給料は高いとは言えないながらも安定し、ありがたいことに人間関係も恵まれていました。

しかし、周りの人を見ると日々の仕事を必死で毎日苦労してこなしている光景を目にすることがよくありました。

もともと美大を出て、イラストレーターになりたかった僕は、

狭い会社という組織の中で、夢も叶わず自由な生活もできないまま、

ただひたすらパソコンと向き合って、夜遅くまで残業している上司の姿を見て、

「絶対にこうなりたくない!、夢を捨てたくない!」

そう強く思うようになりました。

そんな時、あるアニメのイベントで働いてもいないのに、

学生でありながら自由に海外旅行へ行ったり、

趣味に好きなだけお金を使っている人と出会いました。

「サラリーマンの僕より働いていないのに収入があるなんておかしい!」

そう思った僕はその人のことを徹底的に調べ、

ネットビジネスで稼いでいることがわかりました。

そこからというもの、ネットビジネスとはなんなんだ?

と次第に興味を持ち始め、

ある日パソコンで検索したら、『雇われずに独立して稼ぐ』のような非常識なブログが出てきました。

怪しいと思いながらもブログに書かれたことを実践し、

思い立った僕はその人から稼ぐための教材を買うことにしました。

その金額は、20万円でした。

高い…

当初の僕は金銭的に厳しい生活を送っていたので、

分割で決済することにしました。

結果的に商品の中身を買ってみたら、コンテンツも何章にも別れており、

動画でも詳しく解説されている優良商材でした。

ただ、当初僕は全くのネットビジネス初心者だったので、

売っていく商品がない場合はどのような商品を売って稼いでいけばいいのか?

ブログやサイトのページをどうやって構築すればいいのか知識や技術が皆無でした。

その教材にはメールサポートがついていましたが、

マニュアルを読んでも、わからないことや実践でつまずくことだらけ。

メールで問い合わせても、早くて3日、普通は1週間、

何度か催促のメールを送ってやっと1ヶ月後に返信してくる。

教材の中身の内容を質問しても無視されることが多々ありました。

おまけにサポートしている人は教材を販売した本人ではなく、

実績もわからない別の人間がしているものだったのです。

ただでさえ、サラリーマンで唯一の休みの土日を犠牲にしながら作業していたのに、

わからないことがあっても、返答があるまで作業ができない状態でした。

マインドが重要だとか、時間やお金の投資の仕方が間違っているとか、

とりあえず成果を出すために100記事書いてくださいだとか、

サポートの内容は説得力や根拠がなくムチャクチャだったのです。

ここで僕は初めて、

どんなに稼いでいる実績がある人の商品を購入しても、

その学びに対する、適切なフィードバックがない限りネットで稼ぐことはできないと知ったのです。

頑張って記事を書いても、何を書いていいかわからず手が止まることも多々あり、

その度に悩む日が続きました。

生活費を払うのがやっとの中、20万の大金を支払ったので、

食費を極限にまで切り詰め、

気がつけば1日の食事が、マックの150円のポテトになっていました。

アクセスも一向に集まらず、

商品を売ろうと紹介しても報酬はゼロのまま

ストレスからパソコンを開かなくなる日も続きました。

そんな時、ネットビジネスで稼ぐ情報を検索しているとひとつのサイトの記事が目にとまりました。

その人のブログは、僕が購入した商品の販売者のブログより前から見ていて認識がありました。

最初に購入した人はネットビジネスで、年商3億を超えるプロ、

一方でその人のブログは実績がありながらも、全面的に押し出している印象はありませんでした。

不安もありながら、思い切って自分を変えようと思い、

僕はその人から直接コンサルやサポートを受けることに決めました。

信じ続けて仕事で忙しい中、真面目に実践してから1ヶ月後の出来事でした。

パソコンを開くとそれまで1日ゼロに等しかったアクセスが

28に増えていたのです。

その後もみるみるアクセスが上昇し、

月のアクセスが200近くまで一気にいきました。

今まで記事を書いても全く反応を得られなかった状態から読者が集まり、

記事を書くたびにたくさんのコメントをいただけるようになりました。

「ふうがさんのブログは面白くて、更新される度に見ています!」

「今日のブログ記事、見ていてとても勉強になりました!これからもよろしくお願いします!」

そういった、感謝の声や熱いメッセージを読者からもらえて

とても励みになりました。

↓今でもたくさんの方から、コメントや質問をいただいています。

それからというもの、僕はその人から真面目にコンサルを受けて、

作業の度にフィードバックをもらい、右肩上がりにアクセスが集まるようになりました。

そしてついに、アフィリエイトの初報酬を獲得したのです。

これならいける、そう思った僕はその人から徹底してコンサルを受け、

知識と実践にお金と時間を投資しました。

やがて独立できるほどの金額を獲得し、

無事にサラリーマンの生活から抜け出して、借金も完済することができました。

これが、0からネットビジネスで独立するまでの僕のストーリーです。

さて、そんな僕の話をここまで聞いて、ネットビジネスでサラリーマン以上の収入を得て独立することに、特別な才能だとかが必要だとあなたは思いますか?

読んでいただければわかると思いますが、

僕は学生の時から頭も悪く、唯一滑り止めで受かった大学は中退、

自分のやりたいイラストの仕事にもろくに就けず、家は借金まみれ。

正直、昔の僕は人生負け組といっても過言ではありません。

そんな僕でさえも、ネットビジネスを真面目に勉強し、0から1の成功を手にすることができたのです。

これまでは、会社で身を粉にして働いていた人が大半でしたが、

最近はYoutuberなど個人が稼ぐ時代に移り変わってきています。

そして今の時代はインターネットが発達しているので、いろいろな情報を手軽に手に入れることができます。

けれど、情報過多になって、その中には間違った情報や知識が氾濫しているのもまた事実です。

ネットで稼ぐことで言えば、その間違った人の知識をもとに実践して稼げていないことも少なくありません。

「ネットビジネスは稼げない!」

そう声を大にして言う人は多いですが、実際のところは少ない労力とコストで

サラリーマンの収入を軽くこえる金額を安定して稼ぐことができます。

毎日決まった時間にアラームをかけ、満員電車にも乗らなくていい生活。

職場でいやな人間関係に悩まされ、仕事に追われる忙しい日々。

こんな状況とは一切無縁な生活を送ることができます。

そして僕のように、思い描いていた夢を実現させるために

その空いた時間を使って何度でも趣味や自分のやりたいことに没頭することさえできます。

これらを実現させる方法はいたってシンプル。

労働収入に頼るのではなく、あなたが寝ている間もお金を発生させる仕組み(不労所得)を作り上げることなんですよね。

難しいことのように聞こえるかもしれませんが、

これは再現性のない夢物語ではありません。

なぜなら、今の時代、ブログ、メール、LINE、Twitter、YouTube様々なメディアで情報を発信して稼いでいくことができるからです。

あなたの発信した情報や価値はいつまでも残り続け、

そこからは寝ている間でも収入は発生します。

ただ、ここで重要なのが、

正しいメンター(指導者)から、

正しい知識を得て真面目に実践することです。

なぜなら、正しいメンターから知識を得て実践し、フィードバックをもらえないことは、

勉強で例えるならば、

解答のついていない参考書で全ての問題の答えを理解するのと同じくらい難しいことだからです。

たとえ、自分が間違った方向で努力していても誰も道を指し示してくれる人がいない、

毎日、記事をひたすら書き続けても自分がどこに向かっているかもわからない不安な状態ですね。

最近では『ネットビジネスで年収1億稼ぎました!』

だとか実績を前面に押し出している情報発信者が少なくありません。

しかし、そういった業界で有名な情報発信者の教材ほど、

たとえわからないことがあっても、

メルマガや本人(情報発信者)以外の人からのサポートしか受けられず、

正しいフィードバックを得られないことが多いんですね。

僕のように詐欺商材を買わされなくても、実際にアドバイスをする人が

全くの素人だったり、的外れな回答をしているサポートも少なくないんですね。

僕はそのような、ネットビジネス業界の悪い部分を払拭したくて、

初心者がネットビジネスでお金を稼ぎ、独立して自由な生活を送れるように企画を発足しました。

それが、当サイトふうがブログのサポートです。

このブログでは、ネットビジネスやお金を個人で稼ぐため、会社に縛られず、自由を手にするためにはどうすればいいかを日々発信しています。

僕が発信していく情報をしっかりインプットして実践していくことで

確実にあなたはネットビジネスで稼げるようになり、

寝ている間も収入が入ってくる仕組みを作り上げることができます。

そうすることで、あなたは好きなときに起きて、好きなだけ遊ぶことができ、自由に趣味ややりたいことにお金を使うことができます。

まさに毎日が休日のようなライフスタイルを確立することができるんですね。

そこで、記事に関して何かわからないことや疑問、質問はフォームから全て受けています。

また、メルマガ登録者限定で個人がネットビジネスで稼いでいくための情報をお届けしています。

登録者の特別な企画や案内や特典もつけているので

興味があれば登録していただければと思います。

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では、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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