ひと月にイタリアとアメリカへ旅行に行った20歳の大学生の話

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お疲れ様です、ふうがです。

これは僕の友人の話なのですが、

その友人は大学生で20歳なのにも関わらず、

普通のサラリーマンの倍以上の年収があります。(月収でいうと月50万くらいだそう)

その上、サラリーマンのようなきつい労働や残業をしているわけでもなく、

ほとんどの時間を趣味に使っていながら、お金を稼いでいます。

僕と同じで、その友人はヲタクなので、

こないだもアニメの聖地巡礼と称して

1ヶ月の間に海外旅行(アメリカとイタリア)に行って美味しいものを食べたり、

観光スポットを堪能していました。

「なんで、会社で働いてもいない大学生がこんな自由な生活を送っているんだ!」

と不本意に思うかもしれませんが、

もちろん事実ですし、決して他人からお金をもらっていたり、

怪しい稼ぎ方をしているわけではありません。

ちなみに、その友人はどうやってお金を稼いでいるかというと、

このブログでも解説しているように情報発信ビジネス(ネットビジネス)で大きな収入を得ています。

集客や収入を得るルートは一つではなく、

TwitterやYoutube、ブログやサイトう運営もしながら収入を得ています。

情報発信ビジネスは動画でもブログでもメルマガであっても

一度作れば削除されない限りネット上に半永久的に残るので、

仕組みさえ作ってしまえば、

収益の自動化ができます。

自分が営業したり、

サラリーマンのように忙しく働かずしても

最終的にその十分の一以下の労力で、しかも十倍以上の収入を得ることも可能です。

その空いた時間を使って、

僕の友人のように自由に海外旅行に行くこともできますし、

新しいビジネスを立ち上げることだってできます。

ちなみに僕の20歳の頃はどうだったかというと

このようなネットビジネスの世界があること自体も知らなかったので、

学生時代は結構最悪でした。

高校生の時もちょうど周りの人たちが

ガラケーからスマホに切り替え始めた時期だったのですが、

もちろん、親にもスマホは買ってもらえませんでした。

大学に進学するまでも僕は美大志望だったので

予備校に通うことがほぼ必須だったのですが、

お金をかけることができなかったので、

現役時代もほぼ独学で私立大学に進学しました。

その後も、貧乏だったので、

学費を賄うためにバイトを毎日探している日々で、

大学に行ったのに学食さえ食べられないくらいでした。

僕ももっと前からこのような稼ぎ方を知っていたら、

学生時代もこんなじゃなかっただろうと思いましたが、

結果的に友人のような経済的にも時間的にも自由なライフスタイルを送っている

人とも出会ったことで自分の中にある価値観が変わったんですよね。

それまでの僕っていうのは

とにかく給料のいい仕事に就こう、

少しでも時給のいいバイトをしよう

の一心で仕事を必死に探していました。

ただ、当初の僕は積極的に自分から話すこともできなかったのと

運が悪かったのも相まって

ことごとく面接に落ちてました。

しかもやっとお給料がいい仕事に就けたと思っても

ブラック企業で休憩がなかったり、

サービス残業などがよくありました。

労働者としてある程度のお金を稼ごうとすると、

お給料が高くなる分、労働もそれに比例して大変になります。

(もちろん、例外はあるでしょうが)

仕事上でノルマが課せられたり、

残業が多かったり、

激務だったり様々だと思います。

定時で帰れたとしても、一日8時間、

週5日から6日働きづめで

それを定年になるまで続けなけらばいけなくなるんです。

そんな大変な思いをしなくても稼げる方法があれば

誰でもそちらを選びたいと思います。

実際、僕はパソコン1台で稼いでますが、

作業時間も1日平均して、1、2時間、

旅行に行っている間などはまったくパソコンも開いていません。

収入も平均的なサラリーマンを超える収入が毎月発生しています。

世のサラリーマンたちは残業や職場の付き合いで飲み会に行ったりしますが、

そのような時間とお金があったら、

ネットビジネスで稼ぐ仕組みを構築しておいた方が

将来的に懸命かもしれませんね。

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